学研労協

つくば中央メーデー

つくば中央メーデーとは?

 メーデーのはじまりは1886年5月1日にアメリカのシカゴで、8時間労働を要求するストライキが行われたことにさかのぼります。日本では1920年に第1回メーデーが東京の上野公園で行われました。つくば中央メーデーはつくば市と近隣域の労働組合等が協力して、労働者の権利を主張し、団結と連帯を示す日として、毎年5月1日に集会とデモ行進を行っています。

第92回つくば中央メーデー
・2021.05.01
 第92回つくば中央メーデーは、昨年同様、公園等での集会は行わず、デモ行進も行わないことが決定しました。学研労協ホームページで各団体のメーデー宣言、連帯のメッセージや決意表明等を配信します。ご覧いただければ幸いです。
新型コロナウィルス感染の状況が終息の方向にむかいましたら、通常の形に戻して開催いたします。



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